2006年02月

2006年02月16日

久々のビーン君

44f4fada.jpgびーんさんを迎えに、ケモ夫婦の家に行きました。びーんとケモがこっちをじーっと見ています。車で近寄ると気付いたようでしっぽをバタバタ、興奮状態でした。そしてなにより痩せてたくましくなってました。

typhoon1128 at 00:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!田平家の日記 

屋久島に降りたった。

fb55b4bb.jpgやっとの思いで屋久島に帰ってきました。折田汽船から降り立つと、目の前にはトラックに乗せられた牛達が。昔にタイムスリップです。びーんさん、元気だろうか。

typhoon1128 at 00:53|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!田平家の日記 

2006年02月05日

大宰府にて2

4198558e.jpg友人夫婦と大宰府天満宮にて、拓さんおみくじを真剣に引いています。実はこれ2回目。前回彦山でも引いたけど小吉であまりよくなかったので又引いてるところです。こうなったら大吉がでるまで何回でも引けばいいのに。ちなみにこの時は中吉でした。よかったよかった。

その後、今日からお世話になる友人夫婦と落ち合いました。3カップルで福岡市内にある満州鍋を食べに行きました。辛みそがなんともいえぬおいしさでした。夫婦どうしで鍋を囲むようになったなあ。ちょいと昔は独身同士でよく飲みに行っていたのに。これから子連れになっていくのが楽しみです。

typhoon1128 at 17:05|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!九州旅楽記 

太宰府にて

350038a8.jpg日本に3箇所しかない国立博物館に行ってきました。太宰府天満宮に隣接していました。内容は主にアジア兼の文化的資料から日本の古代遺跡までを網羅した、巨大博物館でした。実際にみるとやっぱり迫力がありました。

typhoon1128 at 16:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!九州旅楽記 

2006年02月04日

レオドール

43613e7e.jpg私、嫁の一番年上の友人のコーヒーショップに遊びに来ました。小倉にあるレオドールというコーヒーショップのママ、雪子さんは今年で77歳です。もう30年以上もこの場所でコーヒーショップを営んでいる超ベテランママです。若い頃は宝塚に合格し、夢を追いかけるつもりが母が亡くなったこともあり、それを諦め地元小倉玉屋のデザイナーとして活躍し、当時貯めた貯金で店をオープンさせたと言う、とてもハイカラなママさんです。ママの話を聞いていると、バブリーな時から今の不景気に至るまでの時代の流れを感じさせられ、いつも応援したくなるのです。ちなみにママは独身で、身一つでここまでがんばって来ました。
東京に昔の恋人がいるのですが、いまでも忘れてないようです。もうかれこれ60年近くになるのに。そこまでいくともう拝みが入ります。これからも無理せずコーヒーショップ続けてほしいな。私のホッとする場所のひとつです。
福岡県北九州市小倉北区魚町3-5-15

typhoon1128 at 15:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!九州旅楽記 

山頂景色

e50dcc70.JPG昼山頂に着き、食事中に眺めた景色です。

typhoon1128 at 10:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!九州旅楽記 

2006年02月03日

英彦山山頂

b111f570.JPG南岳斜面から鬼杉に至り、迂回路から北岳山頂「上宮」へ。
ここも神聖な雰囲気ただようところ。屋久島にも山岳信仰は残るが、規模が違う。
霊山としての規模。山は安山岩ででき、柱状摂理によってできた石による路が奥へ奥へと踏み込める。しかしその道を外せば人を受け付けない垂直な岩壁の山が奇観である。
修験道はいくつかの鎖場のある急峻な道ではあるが、歩きやすく、、背負うものもなければ
心地いい散歩道だった。

typhoon1128 at 13:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!九州旅楽記 

雪の中の奉幣殿

4f56de21.JPG歩き出して振り返れば奉幣殿が森の中に見える。

typhoon1128 at 12:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!九州旅楽記 

英彦山奉幣殿

51019938.JPG修験道場の入口にある奉幣殿(国指定重要文化財)、、、
ここで入山の挨拶をすませ山頂を目指す。

typhoon1128 at 12:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!九州旅楽記 

冬の英彦山

f6f5cf8c.JPG山頂1200メートル地点。標高1100あたりから突然樹氷が現れ出しました。風に吹かれて落ちてくる樹氷のかけらが美しかったです。

typhoon1128 at 12:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!