2005年10月

2005年10月25日

ポコ丸君と

603d6aca.jpgけんさん&てるさん(父と母)がポコ丸君を連れてやってきました。うちのびーん君とは二回目のご対面なのでお互いにくんくんにおいをかいで思い出したようでした。

typhoon1128 at 14:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!田平家の日記 

2005年10月22日

まぶだちげっと

e08c883e.jpg今日 おともだちは来なかったので近所のミッキーの家に行ってみました。おじさんの承諾を得てまたまた公園にやって参りました。だだいま爆走中!

typhoon1128 at 17:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!田平家の日記 

まちわびて、、、

毎日のお散歩はとても楽しみ〓特に夕方の散歩はたまんね〜。友達の海やダル、運がよけりゃ今熱をあげてるこっちんまでも会えるからな。
みんなまだこねぇな〜おせーよ。
いつものようにいつもの椅子の上でぼやくビーンでした。
まちわびるビーン君

typhoon1128 at 17:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!田平家の日記 

2005年10月21日

秋空

25d87b99.jpg最近の秋空がとても綺麗でつい載せたくなりました。夕日の沈む時間はどんどん早くなっていきますが、そのあっという間に沈む夕日に目を向けるとなんだか毎日嬉しくなってくるこの今日この頃です。



typhoon1128 at 23:19|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!田平家の日記 

2005年10月05日

4日と5日

10月4日
拓さんお休み。体を休めて昼起床。
午前中、掃除をしながら事務仕事に取り掛かる。10月はかんずめ状態でやらなければ、。

夕方タロイモ、エビ&りーさんと新しくオープンしたJRホテルの温泉に行った。
住民にもすごく良くしてくれる。温泉権が屋久町にあるし。400円で入れる。
ちょうど夕日が露天から見えて、気持ちよかった。熱くもないし、景色もいいので長い間
入ってられる。
晩酌でご飯食べる。安くてうまい、が、最後に頼んだキムチ煮込みうどんだけ、ものすごくしょっぱかった。塩を間違えて2回入れたのでは?と疑うほど。

10月5日
事務仕事中。1時間ほどして(たった?)ふっと一息。なぜか中国のことを思う。
私の中国に対するイメージ。
基本的に利己主義。商売がからんでないといい顔できない。立場が悪くなりそうなとき、
さっと周りを固め、強いものを味方につけると、もう弱いものは、関係ない。
ロシアとの仲が悪いとき、日本と交友が今よりあった。でもロシアとの仲も良くなれば、
もう関係ないっていう態度、、、それより日本の手を借りず、さっさと追い越してしまえ。という根性。
非難するわけでなく、それが人の本質に近い部分があるかも。と、思う。
そして精神を鍛えるには中国を旅するのもいいなあ、、、と思った。

typhoon1128 at 12:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!田平家の日記 

2005年10月03日

9月30日から10月2日

9月30日
今日で一区切りで明日から1ヶ月お休み。拓さん今日は太鼓岩、明日は休みなので夜は「八重岳」でご飯。じゅごんも誘う。一人身のじゅごんに誰か女の子を、、と思うが誰も見つからなかった。3人でいろんなことをゆっくりペースで話し、拓さんテーブルに伏した状態に。じゅごんが、「仕事中、中途半端にぼろが出てるからもっと自分を出した方がいいよ。」というので、「あの雰囲気で自分は出せないよ、」と伝え、出す必要もないよと心で思った。重苦しい気持ちで帰った。

10月1日
知り合いに聞いた家と土地を見に行く。空港の近くで八満茶屋の上の方。車でずんずん上がっていって、また下り、近所に家がない。場所が良くないので冷めたまま話を聞く。
聞いていた金額の倍だったので、すぐに身を引く。でも土地情報をいろいろ教えてくれて
良い人だった。帰りに八満茶屋で大好きな抹茶アイスを食べながら、拓さんお勧めの占いの本を読む。あなたの長所、するどい。人の心を読み取る。短所、頑固、口うるさい、のところで拓さん「当たってるね〜」だって。夕方ケモ夫婦の家に行き、アラスカのビデオを楽しく見る。また旅行したくなった。

10月2日
拓さん縄文、見送ってまた寝る。
起きて洗濯を2回、掃除、布団を干した。洗濯物をたたみながら、最近いろんな言い訳をすることに時間を割いてるな、と思う。そんなことよりどんどん自分の思う方向に突き進もう。そうやって自信はついてくるものだ。
夜何気なくテレビを見てると昔のドラマ特集みたいなのがあって、懐かしく思い、見入った。冬彦を演じる佐野四郎の演技にふいた。これを見て「マザコンは最悪」とインプットされたものだ。
最後の「私は貝になりたい」という戦後の番組のシーンでたった10分位の間に号泣。
戦後を生き抜く人々の映像はシンプルに力強い。昔になればなるほどそうかも。生きるか死ぬか。というか、不都合な理由で死ななければならなくなったとき、残された家族や恋人に対する思いを想像すると、胸の内をわし掴みにされた気分だ。
これを見ると他のドラマがお遊びドラマに思える。最近の若いモンはちゃらちゃらしやがって、と言うおやじたちの気持ちもわかる気がする。そして時代はすごいスピードで変わり、まだついてこようとするおやじたちはもっとたくましい。そしてしつこい。

typhoon1128 at 00:12|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!